Win2000 : CD-ROM ドライブの自動再生を OFF にする
Windows 2000 で CD-ROM を挿入したときに、自動再生(AutoRun)しないようにする。
- gpedit.msc を起動する。
- [ローカルコンピュータポリシー\コンピュータの構成\管理用テンプレート\システム] を開く。
- [自動再生機能を無効 (オフ) にする] を [有効] にする。
« 2006年03月 | メイン | 2006年05月 »
Windows 2000 で CD-ROM を挿入したときに、自動再生(AutoRun)しないようにする。
# yum -y update
ミラーサーバの設定をしようと思ったが、Cent OS 4.2 サーバーのインストールイメージを使ったが、yum がアップデートされて、自動的に近いミラーを探してくれるようである。というわけで、アップデート。
今回の場合、/etc/localtime と /etc/yum.repos.d/CentOS-Base.repo が上書きされずに残っていた。新しいファイルはファイル名の末尾に rpmnew という拡張子が。これらから拡張子(rpmnew)を削除。
上記にアクセス。自分の場合、i386 を選択。適当なミラーサーバが表示されるので、そこからダウンロード。 CD のイメージは BitTorrent を使って取得なので、上記の場所から Torrent ファイルをダウンロード。4.3 のサーバはないので、4.2 のサーバをダウンロード。
とりあえず、yum でアップデートすると 4.3 になるので、4.2 のダウンロードでかまわない。
BitTorrent を起動して、ダウンロードした Torrent ファイルを開く。
ダウンロード後、適当な CD Burner で DVD を作成。